2018年02月27日

イスックイサイ

みなさんおはようございます。

このブログは基本的に学校での出来事を書くことが多いので、学校が休みに入ると、さて何を書こうか、と悩むところなのですが、

まあ、深く考えずに、これからしばらくは、「バンコク日本語教師の緩い夏休み日記」的な感じで、更新していこうかなと思ってます。

なので、更新も気まぐれになるかと思いますが、皆さんも気まぐれに読んでくださいませ。

そんな気まぐれ日記の第1弾のお話はイスックイサイという病気の話。

なんかヘンテコな響きの名前ですが、別に風土病というわけではなく、

日本にもある病気「水疱瘡」のことです。

ご存知の通り、一度なると二度とならない病気なのですが、

うちのAはまだなっていなかったらしく、

「オフィスの仲良しの同僚がかかっちゃった」けどどうしよう?と言い出したのが先週のこと。

うーん、もし感染していて、発病するまでの時間をネットで調べると、

「ちょうど北海道旅行だねー・・・・」

というわけで、とりあえずワクチンを打ちに行ってもらいました。

ワクチンって僕の子供の時代には確かまだなかったですよね??

で、お医者さん曰く、なる可能性はまだあるけど、なっても症状はひどくならないとのこと。

ただ、副作用が出るかもしれないから、安静にと言われたみたいなのですが、

全くもって副作用が出る気配なし。

僕はひそかに「実はなったことあるけど忘れてるだけちゃうやろか?」と思っています

それならそれでラッキーですけどね。

とりあえず、無事に北海道に連れて行けるように、祈ってます。

今回も最後までお読みいただきありがとうございました。                         押して押して〜


berialshunnya at 09:00│Comments(0)バンコク | 日本語教師

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